備忘録

ape+cueをDaemon toolでマウントする

1.Monkey's Audioを起動。
2.メニュー>Mode>Decompress(Ctrl+2)を選択。
3.アプリのウィンドウに変換するapeファイルをドラッグ。

4.を押して、wavファイルに変換開始。

5.CUEファイルをテキストエディタで開き、以下のように書き換えて上書き保存。
FILE "CDImage.ape" WAVE

FILE "CDImage.wav" WAVE

6.Daemon toolでcueファイルを指定し、マウント。

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Shift-JISでUTF-8なPHPファイルを表示すると「・ソ」と出る件

UTF-8には「UTF-8」と「UTF-8N」がある。
違いは、BOM(Byte Order Mark)があるかないか。「UTF-8」がBOMつき。

BOMつきUTF-8でPHPファイルをつくって、Shift-JISのhtmlで読み込むと「・ソ」などと表示される。
これはUTF-8のファイルの先頭にBOMのあかし「0xef, 0xbb, 0xbf」がついてしまうため。
「UTF-8」を「UTF-8N」で保存しなおすと正しく表示される。

保存しなおすことができるエディタはTeraPadをつかってみた。大丈夫くさい。

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MP3の波形を編集

mp3DirectCutで編集。

日本語にするには、初回起動時に

Dialog

と表示されたあと

Window

を選択。
その後、プログラムをリスタートすると日本語化完了。

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tta+cueをDaemon toolでマウントする

1.Tau Producerを起動して、アプリのウィンドウに変換するttaファイルをドラッグ。

2.Butを押して、wavファイルに変換開始。

3.CUEファイルをテキストエディタで開き、以下のように書き換えて上書き保存。
FILE "CDImage.ape" WAVE

FILE "CDImage.wav" WAVE

4.Daemon toolでcueファイルを指定し、マウント。

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vi のサスペンド復帰方法

FreeBSD(だけ?)で、viを使っていて、ついWindowsのくせが出てしまい
Ctrl+Zを押してしまうと、サスペンド状態になってしまう。
Windowsでいう、最小化、みたいなもの。後で、復帰して作業できる。

◆復帰方法
# jobs
とやると
[ 1 ] + Suspendes vi /etc/***/***
などと一覧が表示されるので、復帰させたい先頭の[ ]内の番号を覚えておく。
そして
#fg 覚えた番号
と、やると 復帰するようだ。。。。

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rootパスワード変更

rootでログインしたあと
# passwd

とやると
新しいパスワードを入れろといわれる。

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FreeBSDでGnome入れようと思って、下記の手順をこころみるも
そんなディレクトリねーよといわれる。
A_3


しかたないので、URIを
# pkg_add -r gnome2
とすると、インストールされるようになった。
きっと更新する方法があるんだろうなぁ。とりあえずメモ。

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